【ネタバレ】美人面犬の飼い方※犬好きにはたまらないエロ漫画

【美人面犬の飼い方】
作者・達磨さん転んだ・チンジャオ娘

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【美人面犬の飼い方】ネタバレ

今年40歳になりました。

 

仕事はパパの会社で大学卒業してからずっと事務のお手伝いをしていて花嫁修行中だったんですが、なかなかいい人が見つからないままこの年まできてしまったんです。

 

お見合いとかもしたんですが、先方都合で断られてしまって(涙)

 

私はちょっとぽっちゃりしてる程度で顔もごくごく普通だと思います。

吉本新喜劇のあいちゃんと言う子に似ていて40に見えないねって翼言われています。

こんな私にやっと春が来たんです!

相手は46歳でパパの会社の下請けのひとつである工場の跡取り息子です。

パパがもうこいつで決めておけ!と連れてきました。

私は芋洗い坂が係長のようなその人のことを一目惚れしてしまって、彼の方もよろしくお願いします!大事にします!と言ってくれたので、この年にしてはじめて初体験を迎えることになったんです。

この男性やることはとても早くて、会って三日後に彼の自宅でやりました。

お腹の肉がお互いにたっぷりついているので、動くとペチンペチンとお腹あたりの肉がぶつかあい、なんだか相撲のような、肉と肉のぶつかり合いのような不思議な感覚にとらわれました。

 

私自身がこれまでこういったことに無縁だったので、何をどうしたらいいのか、彼のあれが意外に小さくてお腹のお肉に覆い被されていていました。

私の足を開いてずずいと立て膝で前進し、持ち上げたときにはさっきよりも大きくなっておりぐさっと突き刺さってきました。

痛みはなく、つるんと入ってきましたね。

 

あぁっ、あぁっ!と彼は大きな声でうめいていて、私はそんな彼を眺めながら、いつ気持ちいいと思えるのかとぼんやりしていました。

あぁぁぁっ、うぅ、うっ、と彼は一層大きな声でうめいたかと思うと、スポンとあれを私の中から抜いて、私のおっぱいの右の乳首のあたりに向かって白い液体を放出しました。

 

濃くてどろどろの液体をかけられた私は、指でそれをすくってみると、生暖かくてねっとりしていて、臭かったので、ベッドのわきにあったティッシュで拭き取りました。

彼はタバコを加えてベッドに裸で座って、いや、よかったよ、と笑いかけてきました。

まぁまぁの相性だったので婚約はオッケーすることに決めました。

 

その男性には私がもう複数の男を知っていてかなりエロいことはばれてしまいましたが、得意のフェラをしながらお願いだから黙っていてほしいとお願いして了承してもらえました。

彼は私のフェラの虜になってくれたみたいで、気持ち良さそうにベッドに横たわり、目を閉じて全身で感じながらちゃんと約束を守ると言ってくれたので助かりました。

今もしてほしくなったらわざと、チクるよ?(笑)と言って私の前に下半身を出してきます。
父も年だし嘘も方便ですよね。

【美人面犬の飼い方】
作者・達磨さん転んだ・チンジャオ娘

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