【ネタバレ】美人面犬の飼い方〜病み上がりに彼氏とエッチ

【美人面犬の飼い方】
作者・達磨さん転んだ・チンジャオ娘

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【美人面犬の飼い方】ネタバレ

病み上がりに彼氏とエッチするのがものすっごく好きなんです。

 

付き合ってまだ1か月くらいだったとき、私は38度の熱を出して会社を休みました。

 

一人暮らしだから誰も頼る人がいなくて、すっごく心細い状態で寝ていたんですが、職場が同じだから彼はすぐにメールをくれて、仕事終わったら行くから待ってて!って言ってくれたんです。

移すから来なくていいお繰り返したのに、彼は来てくれたんです。

 

お薬飲んだから熱は7度まで下がっていたけど、まだけだるい状態でぼーっとしていると、彼が「もう治ったかな?」ってベッドサイドまで来てくれてそのままベッドにもぐりこんで、「まだちょっとダルそうだね、」からだもちょっと熱っぽい、こういう時はね!

 

「僕に風邪をうつしてしまったほうがはやく治るからね」って言ってパジャマを脱がせて全裸にして抱きしめてくれたんです。

力が全然入らなくて、でも彼に抱かれてるとふわふわした気持ちいい感覚に襲われてじっとしていると、彼の手が股の間に入ってきて、ここ、スッゴク熱いね。

 

まだやっぱりちょっと熱を冷まさないといけないね、って言いながらくちゅくちゅと触りだしたんです。

あ、ああん、まって、私まだ動けないかもって言ったら、動かなくていいよ、ほら、熱いのがとろとろ出て来てるよ!

 

気持ちいいでしょ?って言われてしまって、確かに体は動かないんだけど気持ちいのは確かですっかり濡れてしまって太ももの内側に液体が流れるのを感じたんです。

 

スッゴイ熱いのが流れてる、って彼は潜り込んで口をつけたんです。

だめぇ、お風呂入ってないの・・って足を閉じると、力入れたらしんどくなるよ、お風呂入ってないなら俺がきれいにしてあげるから、ほら体の力抜いて・・って。

 

恥ずかしいよ、、、ってしばらく手で抑えていたんだけど、力が尽きてしまって、ふっと体の力を抜くのと同時に彼の唇が私のアソコにくっついてじゅるじゅると液体を吸い始めたんです。

【美人面犬の飼い方】
作者・達磨さん転んだ・チンジャオ娘

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