【大興奮のエロ漫画】人をダメにするちょいブス※ネタバレ〜私の彼氏、相当エロいんです。

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

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前編【人をダメにするちょいブス】ネタバレ

遊び慣れているっていうか、きっとこういうの天性の何かがあると思うんですが、私、そういう色気のある男性に惹かれたのが彼が初めてで、すっかりはまってしまって今までで一番やらしいお付き合いをしてしまっています。

 

っていうのも、彼、結構どこでもエロい気分になっちゃう人でいったんそうなると私にどうしてもあれこれ求めずにはいられないみたいなんです。

この前も、普通にデートしてて、一度通り過ぎたある場所のことをあとから、「後でもう一回あそこの道通ったときにさ、、路地あったじゃん、入ってアレして」って予約してきます。

 

確かに人が通らなさそうな細い路地があったのは知っていたんです、でも、彼はそこに入り込んでアレしてっていうんですよ。

 

普通はないと思うんですが、そう、あれって、フェラチオのことです。

彼はデート中、エッチな気分になるとそれを抑えたり後でのお楽しみに出来ないタイプで、すぐしてほしいって駄々をこねるんです。

 

最後までしなくていいからお願い、ちょっと先っぽ舐めてくれるだけでいいから、お願いお願いってせがまれると私も断れなくなってしまって、ほんとに大丈夫な場所ならね!

 

ほんとにちょっとだけだからね!

 

今日のデートはこれをするつもりなんだからね!って念押ししてその場所に戻っていくんです。

もちろんほんとに人気がないことを確認して手短にちょっとするだけですよ。

 

彼も慣れた感じですばやくファスナーを開けてアレを取り出して私の口に持ってきます。

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

 

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後編【人をダメにするちょいブス】ネタバレ

私も時と場合に寄るけどその場にしゃがんだりして出来るだけ音とか立てないようにぱくっと舐めたり食べたりしてあげます。

 

彼は私の頭を押し付けるようにして、もういいでしょって思ってもなかなか離れさせてくれないんで、太ももをばんばん叩いたりして、もう無理!って主張します。

まだ、お願い、もうちょっと!

 

ね、お願い、なんて気持ちよさそうな声を出されるとついついじゃあほんとにもうちょっとだけだよ?と続けてしまうんだけど、結局彼は最後までいってしまいます。

 

そう、結局外のきわどい場所で私は口で彼の射精を受け止める羽目になってしまうんです。

「あ、もうすぐだから、あ、あ、だめ、もう我慢できないからちょっと、待って、う、、う、はあ、、はあはあ、出た・・」・・・。

 

毎回このパターンです。

口いっぱいに受け止めてから上を見上げたら彼がすっごく気持ちよさそうに天を仰いでて、空がすっごく青いんです。

 

ほんと天真爛漫すぎます。

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

 

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