ネタバレ【飼育小屋少女】貧乳少女に大興奮!!

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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【飼育小屋少女のネタバレ】

 

【親友との浮気体験】大学生の頃彼氏と遠距離恋愛をしていた私は、彼氏とあまり連絡が取れなかったこと、会えないことに寂しさを感じていました。

そんな時、別の大学に通ってる親友の男友達に少し電話で愚痴をこぼし、「お前に何かあった時、結局側にいてくれるのは彼氏じゃなくて俺なんだけどねっ」と言われて少しキュンとしましたが、彼氏がいるのでそこはスルー。

後日、親友に飲みに行こっか!と言われて、普段お酒を飲まない私が珍しく親友とサシで飲みに行くことに…。

親友はすごくお酒が強いのですが、なぜかその日は同じペースで飲むことになり、お酒を久しく飲んでなかった+げき弱な私はかなり酔いが回って歩くのも一苦労。

飲んだ後、親友が家まで送ってくれました。

 

親友が家に遊びに来ることは特に珍しくなかったので、何の不安や心配もなくいつも通り家に帰りました。ただ、私が酔ってまともに歩けなかったので、帰るまでの道のりでスキンシップはわりと多め。

 

家に帰ったあと、次の日朝一の授業に向けて課題があったのですが、酔ってて全然できなかったので、親友が泣く泣くやってくれて、そのあとは親友が水を買ってきて私のお世話をしてくれました。

そこから徐々に雰囲気がおかしくなっていく…。

 

大丈夫かー?と言いつつ、なんかいつもと違う雰囲気の親友はハグしたりチューしたりしてこようとしました。

 

私はいつも通りふざけてるのかと思い、「そうやってふざけて、なんだかんだしてこないの知ってるから。こっちとしては安心だわ〜最高の親友やな〜」と何の意味もなく言った私の発言に対して、なぜか怒ったのか燃えてしまった親友。

 

急に押し倒してキスをしてきました。

 

驚きと酔いとでわけがわからない私。一旦ストップして「ちょっとら落ち着こうか〜笑」と言ってる私を無視して酔いを覚ますために買ってきた水は口移しで渡して来る。

 

そこからはもう止まりません。電気を消してキスやハグを繰り返し、結局最後までことをこなしました。

大好きな彼がいながらも、普段から心を許している親友と…なんとも言えない罪悪感と相手にしてもらえている幸福感とですごく興奮しました。

 

その後もたまに親友の家と私の家を行き来する頻度は特段変わらず、基本的には何もない日々ですが、たまに雰囲気が良くなるとキスを繰り返すようになりました。

彼氏にバレているのかわからないけど、このスリル感がなんともたまらなくて癖になってしまっています。

【飼育小屋少女】
作者・チンジャオ娘・達磨さん転んだ


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、水