無料【ネタバレ】姉はヤンママ授乳中in熱海編※チンジャオ娘

【晩婚夫婦の不謹慎な性活】

作品名【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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【目次】

1、画像入りネタバレ

2、みどころのストーリーをご紹介します。

3、この漫画の感想

4、レビューまとめ

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】のネタバレ・ストーリー

30代、まだまだ盛んな晩婚夫婦です。
妻と親戚の葬儀に行きました。

普段はデニムばかりなので、スカート姿の妻を見るのは久々でした。

2ピースの喪服でしたが、短めのタイトスカートに、光沢のある薄黒のストッキングが妙に艶めかしく、ムラムラしてしまい、我慢出来ずに葬儀帰りにラブホに寄ってしまいました。

「ちょっと、何?」と妻は言いましたが有無を言わさず強引に手を引いて部屋に入るや否や、強く抱きしめてキスをしました。

「やだ、ちょっと!やめて!」

珍しく妻が拒絶反応をしたのも、リアルなレイプ体験のようで私の加虐心に火をつけました。

喪服のスカートの上から妻のヒップを弄り、スカートの中に手を入れて股間を刺激しました。

「いや、いやぁ」という妻の声が、未亡人を犯しているかのようです。

ベットになだれ込み、キスをしながら妻の股間を弄りました。

普段は唾液を交換するかのようなディープキスをするのですが、今回は妻は唇を開けようとせず、むしろ頑なに口を閉ざしており、そこがまた私の興奮を高めました。

 

妻は暴れましたが、余計にスカートがずり上がり、その様はかなりエロティックでした。

私は妻のパンストに手をかけ、ブリブリとわざと音を立てるように破りました。

「ちょっと!ひどい!何すんのよ!」

私は無言のまま、妻の下着の上から股間を弄りました。

口では否定していても、毎晩、絶頂するまで愛撫しているので徐々に濡れてきました。

 

頃合いを見はかり、下着の脇から妻の割れ目に指を入れるとビショビショに濡れていました。

いつものように指マンをすると、妻はイヤイヤと言いながらも絶頂を迎えました。

着衣が乱れた下半身がとてもイヤらしく、一気に破れたパンストと下着を脱がし、妻の股間にむしゃぶりつきました。

「もう良いでしょ、やめよう、やめて」と言いましたが問答無用でクンニで妻をイカせました。

作品名【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】の感想・レビューまとめ

私の下半身もギンギンになっていたので、スラックスとパンツを脱ぎ、妻に挿入しました。

「イヤイヤ!やめて!ちょっと!何か言ってよ!」と妻は言いましたがひたすら無言でピストンを続けました。

喪服を着て私に犯されている妻がたまらなく愛おしく、いつも以上に執拗に妻を突きました。

膣の収縮から見て、妻は絶頂したのですが、今度は騎乗位にして下から突き上げました。

下から見上げる喪服姿の妻も最高にエロく、私の絶頂が近づいてきたので正常位で荒々しく腰を振って、お互い絶頂しました。

「いやあ、喪服姿のお前がとてもエロくてさぁ」と言うと「バカ!それなら早く言ってよ」と妻は笑いました。

「俺、もしかすると喪服フェチなのかも」と言うと
それ以来、私が一人で葬儀に行く前は、必ず妻にヌカれてしまいます。

作品名【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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