無料で読むならブッコミ【姉はヤンママ授乳中in熱海編】チンジャオ娘

作品名【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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【目次】

1、画像入りネタバレ

2、みどころのストーリーをご紹介します。

3、この漫画の感想

4、レビューまとめ

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】のネタバレ・ストーリー

私とタクとは幼稚園の時からの幼なじみってやつで、小学校も中学校も同じ、ついでに家も近所でした。

 

とはいっても小学校に入ったらそんなに仲良くすることもなくて中学でタクがひそかに女子から人気があると知ったんです。

そして、幼なじみである私に仲介役をお願いしてくる図々しい女子たちのいうがままにタクに再び近づくことになりました。

 

タクは話しやすくて私たちはまた一気に仲良くなりました。

 

周りの女子からは男っぽい私とタクが恋愛関係になるわけないと思われていたみたいで、単なる友達、と思われていたみたいで、それははたちすぎても変わることなく続いていました。

お互い彼氏彼女をつくって悩んだり色々あったりしたけど、定期的に会って飲んだりできる友達はいつもタクになってました。

 

25歳、二人が同時に失恋をしてしまい、朝まで飲み明かそうとやけになったときまでは。

もう私もタクも独り暮らしをしていて、でもその日が初めてタクの家に行った日でした。

 

ずっと外であってたのも友達だったからだと気づいたんです。

家で、飲むなんて絶対そういうことになるってわかりますよね。

私たちは初めて異性の体にふれあううぶな男女みたいなぎこちないセックスをしました。

 

あれ?私ってこれまで経験人数少なかったっけ?って戸惑うくらいタクの受け入れ方がわからなかったんです。

タクも両手に余るくらいの女の子と付き合ってたように思えてたのに私に触れる彼の手は震えていてキスひとつするのもとってもぎこちなかったんです。

ふふっ、とお互い笑ってしまうほどで、抱きあい方もわかないくらいおかしな勢いで体をぶつけあったんです。

とにかくタクで体を埋めたかったんです。でも、タクは私の体をうまく操れず一向に入ってきてくれません。

どこが入り口かわからないようなすごく戸惑った表情で自分の固くなったものを掴んで途方にくれているんです。

 

こんなことタクの前ですることになるなんておもってもみなかったけど私はタクのあれを手でつかんで自分のあそこにあてがい腰を押し付けて彼を招き入れました。

ほんとにほんとに恥ずかしかったです。
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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】の感想・レビューまとめ

他のこれまでの彼氏にはもっとえろい格好で声ももっと出してこれていたのにタクの前では声ひとつだすのもためらわれて無言のぶつかり稽古みたいなセックスでした。

どうしよう、酔ってたことにして覚えてないって言ったら信じてくれるかな、あれから初めて顔を合わすんですがまともに顔も見れそうにありません。

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