【全話ネタバレ】神の乳母~異形に奪われた妻※1話〜最終話『全7話』

【全話ネタバレ】神の乳母~異形に奪われた妻
※1話〜最終話『全7話』画像入りでご紹介します!!

 

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

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詳細

エロ×ホラー!ベビーシッターのバイトに来た人妻を待っていたのは…人間ではない「何か」だった!?

若く美しい主婦・杉山百合恵(29)は夫と息子に恵まれ幸せな日々を過ごしていた。

そんなある日、同じマンションの住人がベビーシッターを募集していることを知った彼女は、少しでも家計の助けになればと引き受けてみることに。

しかし、その住人の部屋で彼女を待っていたのは…人間の赤子ではない「神様」と呼ばれる異形の存在だった。

恐怖で身動きのできない百合恵に迫る怪異…

その醜い唇で乳首に食らいつき、男性器のような触手が百合恵の膣内を侵してゆく!!

耐え難いほどの恐怖と快楽で陵辱しつくされた彼女はもはや異形に逆らえず…

それから毎日「神の乳母」として身体を捧げることに。

その悪夢のような日々の中、やがて百合恵は自分の身体を貪って成長してゆく異形に愛おしさを抱きはじめ…!?

「許してあなた…私の身体はもうこの子のものになってしまったの」

愛おしい妻が、怪異に身も心も奪われていく恐怖とエロス!!

 

作品名 神の乳母~異形に奪われた妻~
作者 達磨さん転んだ / チンジャオ娘
配信サイト Bookliveコミック・FANZA(旧DMM)
配信数 7巻まで配信中
価格 1巻86円
ジャンル 人外・触手・ファンタジー・人妻
掲載誌 愛玩☆実験室
出版社 KATTS
評価 ★★★★★

 

 

 

 

神の乳母~異形に奪われた妻~『ネタバレ・あらすじ』

神の乳母~異形に奪われた妻~ 全体的なあらすじ

最愛の夫と、最愛の息子・ユウに恵まれ、幸せな日々を送っていた人妻の百合恵……

健やかな成長を見せるユウのこれからの事や、将来の蓄えを増やしておこうと考えていた彼女は、上の階に住んでいる神守と言う人物が、ベビーシッターを募集していると知り、そのアルバイトを引き受けてみようかと考えていました。

夫に相談し、彼は迷ってしまうも、彼女の事を想い、アルバイトに賛成してくれます。

そして神守の部屋へと訪れ、彼女を出迎えたのは、黒い喪服を着た女性。

自分の子どもを見ていてほしいと頼まれ、その子どもを見てほしいと、暗い部屋で眠るその子を覗いてみると、そこにいたのは生まれたての子どもの顔を持ち、身体はおぞましい無数の蟲の足を生やした身体をし、腹部には、へその緒の様な巨大な触手を生やした、とても人の子とは思えない、異形の赤ん坊だったのです。

あまりの恐ろしさに逃げようとする百合恵ですが、薬を盛られ、逃げる事が出来ないまま、彼女は、異形の赤ん坊の凌辱を受けてしまう事になってしまいます……

服は剥がされ、乳房を無理矢理に吸い付かれ、大切な息子の母乳を搾りだされ、夫以外の精を受け止めまいと誓っていた子宮を、太く、夫よりも逞しい形をした触手にこじ開けられ、自分を孕ませようとする灼熱の精液に子宮が満たされ、身も心も白濁に染め上げられてしまう百合恵……

神様の乳母として選ばれたと、喪服の女に告げられ、その日を境に、安寧の日々を失ってしまう彼女は、連日に部屋に訪れ、赤ん坊の為に母乳を差し出し、また性欲を満たす為に、子宮で触手を満足させなければならず、凌辱に耐えるも、いつしか怪異の快楽へと沈んでいた彼女。

 

夫が寝ている傍でも、自分を種付けさせようとする神様に、次第に惹かれてしまう百合恵は、いつしか乳母ではなく、牝として神様を求める様になっていました……

そして成長し、人の形へと成った神様に、種付けをせがみ、子を孕みたい欲望のままに抱かれてしまう百合恵は、もう戻れない世界へと入り込んでいました……

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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神の乳母~異形に奪われた妻~『1話〜7話までネタバレ』

 

 

第1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…

 

第1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ… あらすじとネタバレ

何処にでもいる平凡な人妻である杉山百合恵は、息子のユウと夫の三人でマンションに住む、ごく普通の主婦でした……

最近、彼女達が住む上の階に引っ越してきた神守という人物が、ベビーシッターを募集していると聞き、これからの息子の進学や蓄えを増やす為に、アルバイトをしてみようかと夫に訊ねる彼女。

同じマンションの住人ならば安心だと、アルバイトを了承してもらい、翌日、神守氏の部屋へと訪れました。

喪服姿の表情が黒のベールで隠れ、どこか妖しい雰囲気のする女性に誘われ、紅茶を差し出され居間で面接を受ける百合恵。

子育ての経験のある彼女を歓迎し、今日からでも雇いたいと申し出てくる神守氏。

子どもが和室で寝ていると案内され、中を覗くと……そこは陽の光を遮り、冷たく重い暗がりに沈んでおり、ベビーベットがぽつんと、まるで祭壇の様に置かれていたのです。

お顔を見てあげてと、和室の中へと足を運ぶ百合恵。

寝ているのかと、とても静かなベビーベットを覗いてみると、信じられない赤子の姿がありました……

赤ん坊?

 

赤ん坊?と、言っても良いのか、ベビーベットに横たわっていたのは、赤ん坊とは思えない、触手の生えた赤ん坊の顔を持つ、巨大な蟲の姿をした異形の化け物だったのです。

驚く百合恵は、その場から逃げ出そうとしますが、力が抜けてしまい、身動きが取れなくなってしまいます。

先程に出された紅茶に盛られてしまった薬で身動きが取れない彼女に、ジワジワとベビーベットから這い出しながら、蟲の様に蠢きながら、捕食するかのように近づいてくる異形の赤ん坊。

 

恐怖に身をすくませていた百合恵に、神守はこう答えます。

神様のお気に召されたようねと、乳房の上に張り付く様に吸い付いてくる異形の赤ん坊。

彼女は乳母として選ばれてしまったのです……

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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第2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りました

 

第2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りました あらすじとネタバレ

同じマンションに暮らす神守と言う人物がベビーシッターを募集していると聞き、同じマンションならば安心と、アルバイトを決めた百合恵。

喪服を着た神守氏と面接をし、今日から来てほしいとお願いをされ、和室のベビーベットで寝る赤ん坊の顔を覗いてほしいと言われ、覗いてみると、そこにいたのは……化け物だったのです。

赤ん坊の顔を持つも、身体は人間とは思えない、巨大な蟲の身体をし、へその緒みたいな触手を生やし、うねる様な姿を持つ、異形の怪物がそこにいました……

後ずさる百合恵ですが、薬を盛られてしまい、痺れた身体では逃げ出す事もままならず、その場にへたり込んでしまう彼女は、這いずって来る赤ん坊に怖気を感じ、逃げ出そうとするも逃げる事は出来ず、異形の赤ん坊に乳房を吸われてしまいます。

乳母に選ばれたと、乳房に触手を食い込ませ、乳頭に吸い付いてくる異形の赤ん坊は、母乳を求めるかのように、彼女の乳房を貪っていきます。

息子のユウを産んでから、もう母乳を出していないにも関わらず、異形の赤ん坊が吸い付く先端から母乳が噴き出してしまい、それを美味しそうに飲み干していくその子は、夢中になって百合恵の母乳を貪っていきます。

お腹が膨れれば逃げられると、微かな望みをかけて、早く終わってほしいと願う彼女。

でも異形の赤ん坊はへその緒を硬くさせながら、彼女の膣へと伸ばしてしまいます。

下着越しに膣口を撫で回し、そのまま膣内へと入り込んくる異形の赤ん坊のへその緒に感じてしまう百合恵。

 

子宮へと届く勢いのへその緒に感じながら、夫への罪悪感を抱きながら、彼女の意識は異形の赤ん坊が与える快楽へと沈んでいました……

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第3話 「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母

第3話 「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母 あらすじとネタバレ

百合恵の母乳を求めて乳房に吸い付き、貪るかのように乳頭を飲み込もうとする異形の赤ん坊に押し倒され、身動きが取れないまま、母乳を飲まれていました……

引き剝がそうとするも、盛られて薬のせいで力が入らず、腹部に這うへその緒の触手に膣を嬲られ、侵入を許してしまい、まるで受精させようとする男性器みたく太く、子宮まで伸びてくる触手に、彼女の大切な場所が汚されてしまいます。

夫の暖かい精子を受け、大切な息子であるユウを育て育んだ子宮の中を、化け物の触手が入り込み、子宮の口先を舐めるかのように先端が押し当たり、その都度に甘い声が漏れてしまいます……

犯されていると、夫以外に触れる事を禁じられている大切な部分を汚されているのに、感じてしまう百合恵の膣肉は、愛液に溢れ、侵入した触手を受け入れ出していました。

理性では抗おうとするも、触手に膣肉を攻められ、子宮を抉じ開けられていく快感に抗えず、深く捩り込まれていく触手に、彼女の身体は貪られてしまいます。

母乳を吸われ、膣と子宮までも貪られ、身体の全てを快楽へと沈められていく彼女に、もう抗う術はありませんでした。

やがて噴き出していく、生暖かい液体の感触が子宮の中に広がり、膨れ満たされていく感触を覚え、彼女は何度も、異形の赤ん坊の精液を注がれてしまいます。

 

気力を失い、ただ精液を注がれ、異形の赤ん坊の性欲を満たすだけの肉人形になってしまった百合恵は、逃げられない快楽へと追い込まれてしまいます……

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第4話 「お願いあなた起きないで…っ」眠る夫の隣で異形に身体を捧げた人妻

第4話 「お願いあなた起きないで…っ」眠る夫の隣で異形に身体を捧げた人妻

異形の赤ん坊の乳母となってしまった百合恵は、日ごとに母乳を差し出す事を求められていました……

子宮の奥まで入り込んでくる触手の感触に膣肉が自然と濡れだしてしまう程に、異形の赤ん坊の欲望のままに、全てを奪われつつある彼女。

でも自宅へと戻れば、夫や息子が待っており、普通の母親として戻れるのだと、微かな希望に縋りつきながら、乳母としての日々を送り続けていた彼女ですが、日に日に増していく身体の欲情が抑えきれなくなりつつありました。

その日の晩……変な物音が聴こえ、目を覚ましてみれば、窓が開いており、微かな風がカーテンを揺らしていました。

ユウかと思いきや辺りを見回してみれば、そこいたのは、異形の赤ん坊でした。

上の階から壁をつたり、百合恵の居る寝室へと訪れた赤ん坊を前に、逃げる事ができなかった彼女。

もしこの赤ん坊の存在を知られてしまえば、夫やユウに何らかの危害が加えられるかもしれないと、欲望を満たそうと彼女へと近づく赤ん坊をベットへと受け入れてしまいます。

 

夫の寝ている傍で、搾乳を受けてしまい、乳房を吸われ、触手を膣内へと練り込まれてしまう百合恵は、抗えない快楽へと沈められていきます。

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作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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第5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされて

第5話 「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされて

異形の赤ん坊による、昼夜問わない母乳の搾乳と性欲処理の為に、身体の全てを差し出さなければいけない百合恵には、もう平凡な日常は無く、異質な快楽の虜へと堕とされつつありました……

今日も赤ん坊のいる部屋へと訪れ、搾乳を受け、長く太く子宮へと届いていく、あの太い触手を受け入れながら、異形の赤ん坊の与えてくれる快楽を甘受していた百合恵は、人の形へと成長を遂げていた赤ん坊を、いつしか本当の子どもの様に愛おしく感じていたのです。

母乳を無我夢中に吸い続け、ムクムクと大きくなる触手を見て、困った子と、優しく微笑みながら、膣口を開いてしまう彼女は、赤ん坊の触手を膣へと滑り込ませ、子宮の奥へと導き、硬い先端を子宮で愛撫しながら、熱い精液を求めて腰を震えさせていきます。

何時もなら射精しただけで眠りに就いていた筈なのに、成長したおかげなのか、さらに激しく自分を求めだしていく、そんな赤ん坊の激しい攻めに、彼女は震えていました。

 

もう帰らなければいけない時間なのにと、玄関へと訪れる彼女を引き留めるかのように、激しく膣口に触手を滑り込ませ、子宮を打ち付けながら、腰を揺さぶる赤ん坊の攻めに、百合恵は理性を失っていました。

その中で、突然にチャイムが鳴ってしまいます。

 

ドアの向こうにいるのは夫で、遅い自分を心配して迎えに来てくれたのですが、心配する夫を他所に、赤ん坊の精液欲しさに子宮を疼かせてしまう彼女は、すぐに帰るからと嘘を言い、赤ん坊との不貞を続けてしまいます。

快楽の底へと堕ちてしまった百合恵は、もうこの異形の快楽から逃れられる事ができなくなっていました……

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作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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第6話 「好きなだけママの中に出して」成長してオスとなった異形との生殖行為

第6話 「好きなだけママの中に出して」成長してオスとなった異形との生殖行為

異形の赤ん坊……神様の性欲を満たすだけの存在となってから、百合恵は毎日の様に抱かれる事を望み、身体を開き、太い触手を受け入れていました。

夫以外にと、貞淑な妻であった筈の理性は既に崩壊し、淫乱な牝と変わり果て、夫と息子の目を盗みながら、神様に抱かれる事を望んでいました。

そして今日も触手が欲しく、発情した意識の中で彼女は、神様におねだりをしてしまいます。

裸になり、お尻を突き出すかのように、濡れた膣を露わにし、早く、あの太い触手を入れてほしいと懇願する彼女を見て、細く笑む神様の母親は、満足そうにしながら、乳母としての役目を果たしていると満足そうにしていました。

神様が寝ているだろう和室の奥から、姿を現した神様は、もう赤ん坊の姿をしておらず、巨大な体躯を持った、逞しい身体つきをした雄へと変貌していたのです。

ママと野太く擦れる声で名を呼びながら、硬く張った勃起したチンポを反り上がらせ、彼女の膣へと無理矢理に押し込み、それを苦も無くに、子宮の奥へと咥え込んでしまう百合恵の膣肉は、神様の太いチンポを受け入れていました。

激しく打ち付ける神様の大きなチンポを子宮に捻じ込まれ、奥へと噴き出されていく精液に、彼女は喜びを感じていました……

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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第7話 「私の大切な赤ちゃん…ちゃんと産んであげるから」そして妻は母になる

第7話 「私の大切な赤ちゃん…ちゃんと産んであげるから」そして妻は母になる

自分の母乳で逞しく育った神様を見て、愛おしさを感じていた百合恵は、ビクンと跳ね上がった大きなチンポを優しく舐め回し、尿道に残った精液を吸いだしていました……

自分の子宮に精液を注いでくれたチンポを愛おしく感じていた彼女は、優しく神様のチンポを舌で掃除していき、可愛く反応する神様を見て、彼女は微笑みを浮かべていました。

口でチンポを舐め回すなんて、夫にもした事が無い行為を進んでしてしまう程に、彼女の愛おしさは、母親の愛情とは違う、牝が雄に奉仕する至福を感じていました。

チンポの先端を舐める度に、ビクビクと可愛らしい反応をする神様を見ながら、自分の乳房に巨根チンポを埋め、そのまま優しく舌で口内へと運び、口の中で優しく愛撫を始めていきます。

ママのおっぱいが好きなんだと、逞しい身体になっても、まだ子どもなんだと感じながら、神様のチンポを乳房で刺激をし、舌で舐め回していくフェラチオに、神様の巨根チンポは限界を迎え、精液をまた噴き出してしまいます。

お口の中にはじき出されていく精液を飲み干し、自分を妊娠させてほしいと、膣口へと元気な巨根チンポを誘惑し、そのまま膣内へと射し込んでしまう百合恵。

 

覆いかぶさる様に激しく腰を動かす神様の動きに合わせ、子宮が激しくチンポで貫かれ、揺さぶられていく振動に、彼女は発情し、着床を求めて精液を欲してしまいます。

そして噴き出す精液に沈み、息子と夫に詫びながら、百合恵は神様の子どもを孕んでしまいます……

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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神の乳母~『感想・レビュー』

原作を、寝取られ漫画から純愛漫画と、様々なジャンルの原作を手掛け、熟女から人妻に、お姉ちゃんとショタなど、幅広い引き出しを持つ「チンジャオ娘先生」を原作に迎え、またその原作の世界観を絵にして表すのは、透き通るような美少女や美女を描き、怪異みちたる妖怪と美女の絡み合いの作品に定評のある「達磨さん転んだ」先生で御送りする今作。

 

一人息子のユウくんを大切に想い、夫と家族を何より愛している人妻の百合恵を主人公に、怪異の化け物に犯され、孕まされていくと、寝取られモノの新境地を開拓した内容は、触手に犯されていく人妻好きな人におススメしたい逸品でもあります。

 

 

ヒロインとなる百合恵は、非常に良くできた良妻賢母を絵に書いたかの様な女性で、これからの事を考えて、ベビーシッターのアルバイトをしようと考えますが、そのアルバイト先には化け物がいたと、実に急展開を迎える事となる内容に、思わず恐々しさを感じてしまうも、化け物に犯されていく彼女の姿が、非常にエロく見えると、異形の快楽へと堕ちていく美女の姿に目の離せない内容となっています。

 

 

赤ん坊こと神様と言われている、蟲の様な身体を持つ赤ん坊に昼夜問わずに犯されていくと、怪奇な雰囲気で綴られていくも、その怪奇とエロスが混じった内容は、触手好きな人が満足できる展開と、寝取られ好きな人も満足に見られる作品に纏まっています。

 

【神の乳母~異形に奪われた妻~】
作者・達磨さん転んだ / チンジャオ娘

 

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